アルツハイマー型認知症の研究、動機付けや
意欲の脳科学を土台に実践する教育・コーチング活動
 

研究成果・実績

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  • Liu,S., Ando F., Fujita Y., Liu J., Maeda T., Shen X., Kikuchi K.,…
  • Shen X., Liu J., Fujita Y., Liu,S., Kikuchi K., Maeda T., Sera…
  • Maeda T, Fujita Y, Fujimura,C, Zou K., Liu,J., Liu,S.,Kikuchi,K, …

主な研究内容

アルツハイマー型認知症の発症や予防法に関する研究

  1. アミロイドβ蛋白質産生制御機構の解析
  2. 貪食によるアミロイドβ蛋白質排除機構の解析
  3. アミロイド沈着に及ぼす脂肪酸摂取の及ぼす影響

担当講義

早期臨床体験「コーチングの基礎と実習」、「ドリームナビの作成(将来の夢をコラージュで表現してみる)」「誠の人間の人物像を考える」 (2学年)
機能形態学1,2「体を形成している組織・器官を学ぶ」 (2年前期)
薬学英語1,2「薬学・医学分野での英語表現や専門単語を学ぶ」 (2年前期、後期)
薬理学4,5「神経や中枢の薬理」 (3年後期)
医療薬学4「中枢系の疾患の病態」 (4年前期)

メンバー


教授
駒野 宏人
東京大学薬学部卒業後、同大学助手
米国スタンフォード大学・ミシガン大学医学部研究員、国立長寿医療研究センター室長を経て2007年より現職
ICF国際コーチ連盟認定プロコーチ
日本神経化学会評議員,認知症予防学会評議員、日本生化学会会員
助教 藤田 融
北陸大学薬学部卒業後、金沢大学大学院生命薬学専攻修士課程、同大学院医学系研究科博士課程修了
金沢大学医薬保健学域薬学系研究協力員を経て現職
2014年 JB論文賞受賞
日本生化学会会員、日本神経化学会員、日本薬学会員