分野からお知らせ
スポット薬学講座 No. 8 生物薬学講座生体防御学分野
薬学における微生物 生物薬学講座生体防御学分野 教授 大橋 綾子 微生物学という、ウイルス、細菌、真菌、原虫など小さな生き物について学ぶ講義で、私は薬学生に「微生物は、三つの側面から薬学的に大変重要です」 と紹介してい… 続きを読む ›
スポット薬学講座 No. 7 生物薬学講座神経科学分
■ 研究活動 本講座では、AD の治療・予防法の開発を目指し、主に脳内レニン• アンギオテンシン系によるAD原因分子であるアミロイドベータ蛋白(A {3) の産生制御について解析を進めています。北東北では、高血圧患者の割… 続きを読む ›
スポット薬学講座 No. 6 分子細胞薬理学講座
我々は現在、農林水産省の研究費により岩手生物工学研究センターの山田秀俊主任研究員を代表として三陸沿岸で獲れるイサダの付加価値を高めるための研究を行っており、イサダを原料とした新規機能性素材の開発に着手しています。オキアミ… 続きを読む ›
スポット薬学講座 No. 5 創剤学講座
くすりには様々な形があり、当講座はこの剤形を研究・教育の主体に据えています。剤形は厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会を経て定めた医薬品の規格基準書である日本薬局方に規定されており、現在、70剤形以上が収載されています。こ… 続きを読む ›
スポット薬学講座 No.2 構造生物薬学講座
X線は電子で散乱するため、結晶構造解析を行えば、結晶内の電子密度分布が分かります。電子密度分布が分かるということは、原子核を取り巻く電子雲が“見える”ということです。電子雲が見えれば、その中心付近に原子核がありますから、… 続きを読む ›
スポット薬学講座
岩手医科大学報の10月号から、「スポット薬学講座」が始まりました。最初は、衛生化学講座です。
さんさ踊り
薬学部1期生が中心となって,2009年に同好会としてスタートした「さんさ踊り部」が,今年初めて単独でさんさ踊りパレードに参加しました。しかも初出場で「優秀賞」を受賞しました。








