国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟における
高品質タンパク質結晶生成実験を開始しました。
WHOによると、2050年には、既存の抗菌薬が効かない薬剤耐性菌感染症による死者数が、 がんによる死者数を上回ると予測されており、新たな作用機序を有する抗菌薬の開発が急務となっています。 岩手医科大学薬学部構造生物薬学分…
北里大学薬学部の田中信忠教授、小澤新一郎助教、高田紗奈講座研究員、岩手医科大学薬学部の阪本泰光教授らの研究グループは、ハインリッヒハイネ大学デュッセルドルフの Thomas Kurz 教授らとの国際共同研究により、熱帯熱…
毎年多くの皆さんにご参加いただいている「薬用植物に親しむ会」を今年も4月25日(土)から開催します。薬用植物園での観察のほか、季節ごとのミニ講義や実習を通じて、薬用植物について楽しく学べる講座です。詳細は以下のチラシをご… 続きを読む › 3月26日~29日に関西大学で開催されました日本薬学会第146年会にて 創剤学分野配属の5年生2名が研究成果を発表しました。 示説時間は1時間が与えられていましたが、質問に来てくださる方が続き 気づいた時にはポスター掲示… 続きを読む › 薬学の未来を描く、高校生のための進学ガイドとして、薬学部の教育内容や卒業後の進路について紹介するために毎年制作されている『6年制薬学ガイド』の2027年度版 が公開されました。PDF版で閲覧できます。 今年度末をもって定年退職を迎えられる本学教授の最終講義が、2月27日(金)、矢巾キャンパス大堀記念講堂において行われました。 薬学部からは、工藤 賢三 教授(臨床薬剤学講座臨床薬剤学分野)と高橋 寛 教授(臨床薬剤学講座… 続きを読む › 上杉祥太准教授が主宰されている岩手大学 農学部 食料農学科 食品健康科学コースと第1回合同ゼミを開催しました。 農学部と薬学部の異分野交流です。 学生さんは岩手大学の3年生3名と創剤学分野に所属している5年生2名が参加し… 続きを読む › 2月17日(火)より、薬学部一般入試(後期)&共通テスト利用選抜の願書受付がスタートしました。出願期間は2月27日(金)まで、試験日は3月9日(月)です。 ⭐️ そして、後期も特待生制度に挑戦できます!⭐️ … 続きを読む › 野口教授らの研究グループは、がん抑制遺伝子p53を強く活性化する重要な分子としてMKRN1を発見しました。本研究成果は、治療抵抗性を示すがんに対する新たな治療法の確立に繋がると考えられます。 本研究成果は令和8年1月30… 続きを読む › 患者適応型抗がん剤治療(オーダーメイドがん治療)実現を可能にする抗がん剤耐性検査の開発へ 岩手医科大学薬学部医療薬科学講座薬物代謝動態学分野(幅野渉教授)の寺島潤講師とアイカムス・ラボ(本社 盛岡市)は、次世代の細胞培養… 続きを読む ›マラリア原虫の酵素に対する強力な阻害剤の開発に成功
― 新たな作用機序を持つ阻害剤類を合理的にデザイン令和8年度「薬用植物に親しむ会」のお知らせ
学生さんが日本薬学会第146年会で研究成果を発表しました
薬学の未来を描く、高校生のための進学ガイド
工藤賢三教授・高橋寛教授の最終講義
岩手大学農学部と合同ゼミを開催しました(創剤学分野)
【後期入試出願 2/17~27】特待生に挑戦できます!
原著論文の発表&プレスリリース(臨床医化学分野)
【プレスリリース更新】寺島潤講師







